原書の節番号に対応する。1日1章。各章は語カード・対立構造・音読み対応則・音読で構成する。
基本
16 節・40 語。普遍/特殊、具体/抽象からはじまる評論の基本語。
科学
9 節・16 語。機械論・要素論・複雑系・パラダイム。近代科学を成り立たせた考え方と、その限界。
準備中
以降の章は順次追加する。